営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 185億1100万
- 2023年9月30日 +11.33%
- 206億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。2023/11/14 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2023/11/14 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,035店舗(直営店795店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス68店舗、㈱大屋57店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業369店舗(ダイレックス㈱369店舗)の合計1,404店舗となりました。2023/11/14 15:08
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,717億7百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益206億9百万円(同11.3%増)、経常利益209億53百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益140億54百万円(同10.5%増)となり増収・増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。