- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、全額セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。
2024/02/14 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、区分しておりません。2024/02/14 15:03 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、商標権に873百万円、繰延税金負債に299百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,303百万円は、573百万円減少し、1,729百万円となっております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が4百万円増加し、法人税等が4百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4百万円減少しております。
2024/02/14 15:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,053店舗(直営店810店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス69店舗、㈱大屋59店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業377店舗(ダイレックス㈱377店舗)の合計1,430店舗となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,659億72百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益332億16百万円(同12.6%増)、経常利益337億77百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227億81百万円(同11.9%増)となり、増収増益となりました。
セグメント業績等の概要は次のとおりであります。
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