- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/08/14 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/14 9:16 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が14百万円増加し、利益剰余金が4百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2014/08/14 9:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
かかる環境下、酒販事業と外食事業の協働による相乗効果を最大化すべく、お客様に喜ばれる新しいサービスの提供として「BYBサービス」(Bring Your Bottle=ワインボトル持込サービス)を開始しました。また東北地方の地酒を中心とする「地産多消」の推進や地産食材供給パートナーの開拓などを実施し、「流通、販売の合理化を実践し、消費生活を豊かにすることで社会に貢献する」こと、及び「地域社会そして世界の人々の健康で豊かな社会の実現に貢献する」ことという企業理念を共有し、グループ全体としての企業価値の向上を目指してまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ連結業績は、売上高は382億19百万円(前年同期比127.3%)、営業利益は8億97百万円(同112.4%)、経常利益は8億86百万円(同108.1%)、四半期純利益は1億48百万円(同29.9%)となり増収減益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
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