有価証券報告書-第52期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「新型感染症拡大防止協力金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。なお、前連結会計年度の「営業外収益」の「その他」に含まれる「新型感染症拡大防止協力金」は、153百万円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた、「新型感染症拡大防止協力金」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「新型感染症拡大防止協力金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」及び「FC債務の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△284百万円は、「新型感染症拡大防止協力金」△153百万円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」258百万円、「新型感染症拡大防止協力金の受取額」152百万円、「その他」△541百万円として組替えたうえで、「FC債務の増減額(△は減少)」に表示していた△134百万円及び「未収入金の増減額(△は増加)」に表示していた△343百万円は、「その他」として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「新型感染症拡大防止協力金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。なお、前連結会計年度の「営業外収益」の「その他」に含まれる「新型感染症拡大防止協力金」は、153百万円であります。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた、「新型感染症拡大防止協力金」、「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「新型感染症拡大防止協力金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。
また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」及び「FC債務の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△284百万円は、「新型感染症拡大防止協力金」△153百万円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」258百万円、「新型感染症拡大防止協力金の受取額」152百万円、「その他」△541百万円として組替えたうえで、「FC債務の増減額(△は減少)」に表示していた△134百万円及び「未収入金の増減額(△は増加)」に表示していた△343百万円は、「その他」として組替えております。