アトム(7412)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - たれの推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億9400万
- 2020年3月31日 +29.38%
- 2億5100万
- 2020年6月30日 -66.93%
- 8300万
- 2020年12月31日 +174.7%
- 2億2800万
- 2021年3月31日 +29.39%
- 2億9500万
- 2021年6月30日 -72.2%
- 8200万
- 2021年12月31日 +214.63%
- 2億5800万
- 2022年3月31日 +24.03%
- 3億2000万
個別
- 2022年6月30日
- 5100万
- 2022年12月31日 +192.16%
- 1億4900万
- 2023年3月31日 +28.19%
- 1億9100万
- 2023年6月30日 -75.39%
- 4700万
- 2023年12月31日 ±0%
- 4700万
- 2024年3月31日 ±0%
- 4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、主として直営店による飲食店チェーンを展開しており、業態の類似性、営業形態の共通性等を総合的に考慮し、「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つを報告セグメントとしております。
「レストラン事業」は、ステーキ宮、にぎりの徳兵衛、海鮮アトム、カルビ大将、味のがんこ炎、かつ時、小さな森珈琲等の業態を対象としております。
「居酒屋事業」は、寧々家、いろはにほへと、暖や、やきとりセンター等の業態を対象としております。
「カラオケ事業」は、時遊館(カラオケ)の業態を対象としております。
「たれ事業」は、宮のたれ販売の業態を対象としております。
なお、当会計年度より、「たれ事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前会計年度において、「たれ事業」をコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管したことによるものであります。これにより、当会計年度より「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つのセグメント区分となっております。2025/06/20 14:58 - #2 セグメント表の脚注
- たれ事業は、第2四半期会計期間の期首にコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しました。
(注)2025/06/20 14:58 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- たれ事業は、第2四半期会計期間の期首にコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しました。2025/06/20 14:58
- #4 報告セグメントの概要
- 「カラオケ事業」は、時遊館(カラオケ)の業態を対象としております。2025/06/20 14:58
「たれ事業」は、宮のたれ販売の業態を対象としております。
なお、当会計年度より、「たれ事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前会計年度において、「たれ事業」をコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管したことによるものであります。これにより、当会計年度より「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」の3つのセグメント区分となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績の概要は以下のとおりです。2025/06/20 14:58
前会計年度より、「たれ事業」をコロワイドグループの株式会社コロワイドMDへ移管しており、当会計年度より報告セグメントの区分変更を致しました。詳細は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
① レストラン事業