固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 233億7400万
- 2014年3月31日 +14.32%
- 267億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 235億1000万
- 2014年3月31日 +10.75%
- 260億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額44百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。2014/06/19 15:53
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17百万円には、全社資産の投資額が含まれております。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.(1)セグメント利益の調整額△1,910百万円には、セグメント間取引消去△43百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,867百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額11,548百万円は全社資産の金額であり、その主なものは連結決算上ののれんの未償却残高及び繰延税金資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額43百万円には、全社資産に係る費用が含まれております。
(4) のれんの償却額の調整額51百万円には、株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんの償却額が含まれております。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,086百万円は、全社資産の投資額であり、その主なものは株式会社アトム北海道の株式取得に伴うのれんであります。
(注)3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 15:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/19 15:53
(ア) 有形固定資産
飲食事業における設備等であります。 - #4 事業等のリスク
- (9)「固定資産の減損に係る会計基準」の適用について2014/06/19 15:53
当社グループの営業用資産である直営店舗において営業活動から生ずる損益が継続して赤字を生ずる場合や、当社の所有する土地等の市場価格が著しく下落した場合は、固定資産の減損に係る会計処理の適用により減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)顧客情報の管理について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/19 15:53
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 189百万円 固定資産 2,880 資産合計 3,070
- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、定額法を採用しております。
また、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2014/06/19 15:53 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/19 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他 0 0 計 0 0 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/19 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 その他 3 - 計 3 0 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/19 15:53前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 137百万円 219百万円 その他 86 111 計 224 330 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/19 15:53
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社アトム北海道を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アトム北海道株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。2014/06/19 15:53
流動資産 189百万円 固定資産 2,880 のれん 1,032 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 上記のうち、直営店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産他については市場価格が帳簿価額より著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額559百万円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。2014/06/19 15:53
また、資産グループ毎の回収可能価額は使用価値と正味売却価額を使用し、直営店舗については使用価値、遊休資産他については正味売却価額により測定しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローを資本コストの1.3%で割り引いて算定し、正味売却価額は固定資産税評価額等を基本に算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/19 15:53
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2014/06/19 15:53
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 連結範囲の変更による増減額(△は減少) - 60 有形固定資産の取得に伴う増加額 117 107 時の経過による調整額 15 11 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2014/06/19 15:53
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。