- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2.セグメント利益の調整額△625百万円には、セグメント間取引消去2百万円、のれんの償却額△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△602百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/13 17:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△923百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、のれんの償却額△25百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△891百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 17:01 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(販売促進引当金)
従来より、当社において販売促進のための株主優待の利用による費用負担に備えるため販売促進引当金を計上しておりましたが、優待ポイントシステムの安定稼働を契機として、当第1四半期連結会計期間末において優待ポイントシステムを用いた見積りを行う方法に変更しております。この結果、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2億38百万円減少しております。
2015/08/13 17:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は126億6百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は2億3百万円(同65.4%減)、経常利益は2億30百万円(同61.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億71百万円)となりました。
当連結累計期間において新規出店を4店舗、業態変更を2店舗、改装を8店舗行い、不採算店11店舗を閉鎖し、当第1四半期連結会計期間末の店舗数は466店舗(直営店448店舗、FC店18店舗)となりました。
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