- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,606 | 26,322 | 39,631 | 52,830 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 132 | 1,538 | 2,227 | 2,379 |
2016/06/16 15:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「エンターテインメント事業」は、時遊館等の業態を対象としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/16 15:37- #3 事業等のリスク
(5)外食業界の動向について
当社グループが属している外食産業市場については、新規出店の増加、コンビニエンスストアや惣菜店などの中食産業の成長も影響し、全般的には既存店の売上高は減少傾向にあります。
当社グループにおいても、一部の既存店舗売上高は減少傾向にあり、今後既存店舗売上高が大きく減少する場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2016/06/16 15:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2016/06/16 15:37 - #5 業績等の概要
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は528億30百万円(前期比4.6%増)、営業利益は31億19百万円(同5.2%減)、経常利益は31億80百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億79百万円(同34.4%増)となり、売上高は4期連続で過去最高売上高を達成しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても3期連続の増益となりました。
当連結会計年度において新規出店を25店舗、ブランド変更を6店舗、改装を10店舗行い、不採算店11店舗及び契約終了により2店舗を閉鎖し、当連結会計年度末の店舗数は485店舗(直営店467店舗、FC店18店舗)となりました。
2016/06/16 15:37- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結業績は、売上高は528億30百万円(前期比4.6%増)、営業利益は31億19百万円(同5.2%減)、経常利益は31億80百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億79百万円(同34.4%増)となり、売上高は4期連続で過去最高売上高を達成しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても3期連続の増益となりました。
売上高については、新規出店を25店舗、ブランド変更を6店舗、改装を10店舗行った結果、不採算店11店舗および契約終了により2店舗を閉鎖したものの528億30百万円(前期比4.6%増)となりました。
2016/06/16 15:37- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 106百万円 | 122百万円 |
| 仕入高 | 525 | 494 |
2016/06/16 15:37