- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(販売促進引当金)
従来より、当社において販売促進のための株主優待の利用による費用負担に備えるため販売促進引当金を計上しておりましたが、優待ポイントシステムの安定稼働を契機として、当事業年度より優待ポイントシステムを用いた見積りを行う方法に変更しております。この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2億17百万円減少しております。
2016/06/16 15:37- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(販売促進引当金)
従来より、当社において販売促進のための株主優待の利用による費用負担に備えるため販売促進引当金を計上しておりましたが、優待ポイントシステムの安定稼働を契機として、当連結会計年度より優待ポイントシステムを用いた見積りを行う方法に変更しております。この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2億17百万円減少しております。
2016/06/16 15:37- #3 業績等の概要
(1)業績
当連結会計年度における連結業績は、売上高は528億30百万円(前期比4.6%増)、営業利益は31億19百万円(同5.2%減)、経常利益は31億80百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億79百万円(同34.4%増)となり、売上高は4期連続で過去最高売上高を達成しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても3期連続の増益となりました。
当連結会計年度において新規出店を25店舗、ブランド変更を6店舗、改装を10店舗行い、不採算店11店舗及び契約終了により2店舗を閉鎖し、当連結会計年度末の店舗数は485店舗(直営店467店舗、FC店18店舗)となりました。
2016/06/16 15:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度における連結業績は、売上高は528億30百万円(前期比4.6%増)、営業利益は31億19百万円(同5.2%減)、経常利益は31億80百万円(同4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17億79百万円(同34.4%増)となり、売上高は4期連続で過去最高売上高を達成しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても3期連続の増益となりました。
売上高については、新規出店を25店舗、ブランド変更を6店舗、改装を10店舗行った結果、不採算店11店舗および契約終了により2店舗を閉鎖したものの528億30百万円(前期比4.6%増)となりました。
2016/06/16 15:37