有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- その結果、耐用年数にわたり均等額の費用が計上される定額法が実態に即していると判断したためであります。2018/11/14 12:18
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2018/11/14 12:18
当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は259億92百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は8億71百万円(同12.4%減)、経常利益は8億58百万円(同16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億56万円(同16.2%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間において新規出店を2店舗、ブランド変更を5店舗行い、不採算店2店舗及び契約終了により2店舗を閉鎖し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は476店舗(直営店461店舗、FC店15店舗)となりました。