建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 64億7800万
- 2021年3月31日 -15.31%
- 54億8600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3)出店形態について2021/06/18 12:51
当社グループは、主に、店舗の土地・建物を賃借する方式で出店しており、出店に際して、土地等保有者に対して保証金、建設協力金として資金の差し入れを行っており、建設協力金は主に当社が月々支払う賃借料との相殺、保証金は主に契約終了時に一括返還により回収しております。
当社グループの事情により中途解約する場合、保証金、建設協力金を放棄せざるを得ず、損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/18 12:51
建物及び構築物 2~35年
その他 2~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/18 12:51
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 0百万円 その他 2 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/18 12:51
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 56百万円 その他 39 6 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/18 12:51
建物 増加額 営業譲渡店舗 49百万円
店舗除去費用 311百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/18 12:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、直営店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産他については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。用途場所 種別 減損損失(百万円) 直営店舗 建物及び構築物 2,669 愛知県38店舗 工具、器具及び備品 91
上記のうち、直営店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3,204百万円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ16億67百万円減少し、246億39万円となりまし2021/06/18 12:51
た。その要因は、建物及び構築物を主とした有形固定資産の減少17億66百万円によるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/18 12:51
建物 2~35年
構築物 2~14年