営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -13億2100万
- 2021年9月30日
- -12億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△847百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△847百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/15 11:57
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△636百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注)4.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「レストラン事業」の売上高は31百万円減少し、「居酒屋事業」の売上高は2百万円減少し、「カラオケ事業」の売上高は0百万円減少しております。2021/11/15 11:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは引き続き「すべてはお客様と従業員のために」という企業理念のもとにQSCA(品質、サービス、清潔、雰囲気)を高め、家庭ではなかなか体験できない様々な料理や高いレベルのサービスをお客様に提供することによって、「楽しかった、美味しかった」とお客様に喜んで頂けるよう努めております。お値打ち感があり、ご利用しやすいメニューを展開することで、店内飲食だけではなく、テイクアウト、デリバリーによる飲食機会拡大も引き続き実施しております。また、店舗運営の強化策として人材の活性化を伴う適正な配置転換、労働時間の最適化、配膳ロボット導入店舗の拡充等に引き続き取り組んでおります。2021/11/15 11:57
これらの結果、売上高が140億66百万円(前年同期比5.8%減)、営業損失が12億79百万円(前年同期営業損失13億21百万円)、経常損失が12億59百万円(前年同期経常損失12億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が17百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失9億84百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間において営業店舗の譲受により1店舗増加、賃借契約終了により2店舗を閉鎖したため、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は366店舗(直営店355店舗、FC店11店舗)となりました。