営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -5億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,072百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,072百万円でございます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/15 10:10
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,072百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,072百万円でございます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/15 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社では引き続き「すべてはお客様と従業員のために」という企業理念のもとにQSCA(品質、サービス、清潔、雰囲気)を高め、家庭ではなかなか体験できない様々な料理や高いレベルのサービスをお客様に提供することによって、「楽しかった、美味しかった」とお客様に喜んで頂けるよう努めております。お値打ち感があり、ご利用しやすいメニューを展開することで、店内飲食だけではなく、テイクアウト、デリバリーによる飲食機会拡大も引き続き実施しております。また、店舗運営の強化策として人材の活性化を伴う適正な配置転換、労働時間の最適化、配膳ロボット導入店舗の拡充等に引き続き取り組んでおります。2022/08/15 10:10
これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高が83億87百万円、営業損失が5億67百万円、経常損失が5億77百万円、四半期純損失が6億47百万円となりました。
当第1四半期累計期間において、不採算店4店舗の閉鎖により、当第1四半期会計期間末の店舗数は355店舗(直営店344店舗、FC店11店舗)となりました。