営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -12億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,364百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,364百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 9:19
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、給与計算事務等のアウトソーシング事業を含んでおります。なお、アウトソーシング事業は、第2四半期会計期間の期首に親会社の株式会社コロワイドへ業務移管しました。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,364百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,364百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような取組みを行って参りましたが、11月に新型コロナウイルス感染症の第8波が顕在化したことや夜間時間帯における人流の大幅な減少等のため、既存店売上高は、当初想定したコロナ禍が顕在化する前の水準には戻っておりません。2023/02/14 9:19
これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が258億42百万円、営業損失が12億56百万円、経常損失が13億22百万円、四半期純損失が14億51百万円となりました。
当第3四半期累計期間において、新規出店1店舗、不採算店7店舗の閉鎖により、当第3四半期会計期間末の店舗数は353店舗(直営店342店舗、FC店11店舗)となりました。また、業態転換を6店舗、リモデルを38店舗行いました。