営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- -3億3000万
- 2025年9月30日
- -1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,305百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,305百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/14 14:44
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、フランチャイズ事業を含んでおります。
(注)2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,305百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,305百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/11/14 14:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 焼肉業態では、ブランドの認知度及び集客力の向上を目的として、TVCMの放映並びにシネアドを実施しました。加えて、映画館来場者に対して割引券を配布するなど、各映画館との連携による販促活動を通じて来店促進を図りました。さらに、猛暑の夏に頑張る方々を応援する施策として「スポーツ応援割」を実施するなど、集客力の強化と顧客満足度の向上に努めてまいりました。2025/11/14 14:44
これらの結果、当中間会計期間における業績は、売上高が149億96百万円(前年同期比17.6%減)、営業損失が1億85百万円(前年同期3億30百万円)、経常損失が2億15百万円(前年同期3億17百万円)、中間純損失が3億40百万円(前年同期5億15百万円)となりました。
当中間会計期間において、新規出店1店舗(「にぎりの徳兵衛」)、事業譲受により3店舗増加、不採算店3店舗(「ステーキ宮」1店舗、「カルビ大将」2店舗)を閉鎖したことにより、当中間会計期間末の店舗数は248店舗(直営店238店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を1店舗(「味のがんこ炎」から「カルビ大将」)、改装を11店舗(「ステーキ宮」4店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「海鮮アトム」2店舗、「カルビ大将」3店舗、FC店「にぎりの徳兵衛」1店舗)行いました。