- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 15:30- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2026/06/19 15:30- #3 事業等のリスク
②店舗固定資産の減損
当社は、営業店舗を中心に土地、設備などを有しており、直営店舗において営業活動から生ずる損益が継続して赤字を生ずる場合や、当社の所有する土地等の市場価格が著しく下落した場合は、固定資産の減損に係る会計処理の適用により減損損失が計上され、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③繰延税金資産
2026/06/19 15:30- #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 土地 | 2百万円 | -百万円 |
| 計 | 2 | - |
2026/06/19 15:30 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物 | 32百万円 | -百万円 |
| 土地 | 26 | - |
| その他 | 5 | 2 |
| 計 | 64 | 2 |
2026/06/19 15:30 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物 | 61百万円 | 22百万円 |
| その他 | 23 | 19 |
| 計 | 84 | 42 |
2026/06/19 15:30 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 15:30 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※2 有形固定資産の減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2026/06/19 15:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/19 15:30- #10 減損損失に関する注記
上記のうち、直営店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、80店舗及び1事業所において当該減少額1,246百万円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。
また、資産グループ毎の回収可能価額は使用価値と正味売却価額を使用し、直営店舗については使用価値、遊休資産については正味売却価額により測定しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローを資本コストの8.04~9.30%で割り引いて算定し、正味売却価額は固定資産税評価額等を基本に算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 15:30- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ44億69百万円減少し、145億19百万円となりました。その要因は現金及び預金を主とした流動資産の減少30億45百万円、有形固定資産の減少5億94百万円、繰延税金資産を主とした投資その他の資産の減少8億38百万円によるものであります。
(負債)
2026/06/19 15:30- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 期首残高 | 1,334百万円 | 800百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 33 |
| 見積りの変更による増加額 | 90 | - |
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更
前事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。当該見積りの変更により、資産除去債務が前事業年度において90百万円増加しております。
2026/06/19 15:30- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
あわせて、店舗運営における販管費の抑制や本部コストの最適化など、継続的なコストコントロールを実施することで、外部環境の変動に左右されにくい収益基盤の構築に取り組んでまいります。
固定資産の減損
・貸借対照表に計上した金額
2026/06/19 15:30- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料、貯蔵品、商品……最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
2026/06/19 15:30