四半期報告書-第44期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△497百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△500百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△625百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△602百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成25年10月1日付で株式会社アトム北海道の株式を取得し、子会社化したことに伴い、報告セグメントの区分方法の見直しを行い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「レストラン事業」及び「居酒屋事業」の2区分から「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「エンターテインメント事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| レストラン | 居酒屋 | エンターテインメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,225 | 2,973 | 780 | 162 | - | 10,142 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | 160 | △160 | - |
| 計 | 6,225 | 2,973 | 780 | 322 | △160 | 10,142 |
| セグメント利益 | 483 | 272 | 175 | 136 | △497 | 569 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△497百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△500百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| レストラン | 居酒屋 | エンターテインメント | その他 (注)1 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,177 | 3,907 | 680 | 146 | - | 11,912 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | 172 | △172 | - |
| 計 | 7,177 | 3,907 | 680 | 318 | △172 | 11,912 |
| セグメント利益 | 700 | 261 | 166 | 85 | △625 | 587 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、宮のたれ製造・販売等を含んでおります。
(注)2.セグメント利益の調整額△625百万円には、セグメント間取引消去△23百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△602百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、平成25年10月1日付で株式会社アトム北海道の株式を取得し、子会社化したことに伴い、報告セグメントの区分方法の見直しを行い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「レストラン事業」及び「居酒屋事業」の2区分から「レストラン事業」、「居酒屋事業」及び「エンターテインメント事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。