当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 2424万
- 2015年5月31日
- -1億7613万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/07/14 15:25
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、前事業年度の年税額を基礎として算定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 管理面におきましては、ワンダーグループとの業務統合を更に推進いたしました。グループ全体での人員適正配置を目的に、当社の店舗人員のワンダーグループへの出向を行いました。これにより当社の店舗運営体制をスリム化し、コスト削減を図りました。さらに本部人員の見直しを図り、より一層の経費削減を推進してまいります。2015/07/14 15:25
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は、37億39百万円(前年同四半期は44億36百万円、前年同四半期比84.3%)となりました。営業損失は1億57百万円(前年同四半期は53百万円の営業利益)、経常損失は1億59百万円(前年同四半期は57百万円の経常利益)となりました。四半期純損失は、1億76百万円 (前年同四半期は24百万円の四半期純利益)となりました。
報告セグメントは単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/14 15:25
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 3円35銭 △24円31銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 24,243 △176,132 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 24,243 △176,132 普通株式の期中平均株式数(千株) 7,244 7,244