- 7416
- 2026/09/01
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 108.04倍
- 2010年以降
- 赤字-36.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.16-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 16:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高125億5千2百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。主力事業では利益を確保できましたが、子会社での費用増加を賄うことができず、営業損失1億3千3百万円(前年同四半期は営業利益1億2千6百万円)、経常損失6千万円(前年同四半期は経常利益1億9千6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億2千2百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1千8百万円)の結果となりました。2018/08/10 16:20
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、主に現金及び預金が8億9千7百万円減少したこと等の理由により、流動資産が33億8百万円減少いたしました。加えて固定資産は3億円減少し、その結果、総資産は前連結会計年度末に比べて36億8百万円減少し、582億8千3百万円となりました。
負債につきましては、支払手形及び買掛金が9億5千2百万円減少したこと、未払法人税等が6億2千3百万円減少したこと、返済により借入金が2億円減少したこと等の理由により、前連結会計年度末に比べて30億1千7百万円減少し、216億1千3百万円となりました。