四半期報告書-第44期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.株式会社マンチェス
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社マンチェス
事業の内容 既製服製造販売
②企業結合を行った主な理由
ビッグサイズの衣料品等を取り扱う「フォーエル事業」の市場シェア拡大とEC化の流れに対応するためであります。
③企業結合日
平成29年11月15日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社マンチェス
⑥取得した議決権比率
議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により、株式会社マンチェスの議決権の100%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年12月1日から平成29年12月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
686,404千円
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
取得原価と取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額との差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.株式会社ミッド・インターナショナル
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ミッド・インターナショナル
事業の内容 既製服製造販売
②企業結合を行った主な理由
ビッグサイズの衣料品等を取り扱う「フォーエル事業」の市場シェア拡大とEC化の流れに対応するためであります。
③企業結合日
平成29年11月15日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社ミッド・インターナショナル
⑥取得した議決権比率
議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により、株式会社ミッド・インターナショナルの議決権の100%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年12月1日から平成29年12月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
54,789千円
なお、負ののれん発生益の金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
取得原価と取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額との差額を負ののれん発生益として計上しております。
取得による企業結合
1.株式会社マンチェス
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社マンチェス
事業の内容 既製服製造販売
②企業結合を行った主な理由
ビッグサイズの衣料品等を取り扱う「フォーエル事業」の市場シェア拡大とEC化の流れに対応するためであります。
③企業結合日
平成29年11月15日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社マンチェス
⑥取得した議決権比率
議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により、株式会社マンチェスの議決権の100%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年12月1日から平成29年12月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 1,400,000千円 |
| 取得原価 | 1,400,000千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
686,404千円
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
取得原価と取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額との差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
2.株式会社ミッド・インターナショナル
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ミッド・インターナショナル
事業の内容 既製服製造販売
②企業結合を行った主な理由
ビッグサイズの衣料品等を取り扱う「フォーエル事業」の市場シェア拡大とEC化の流れに対応するためであります。
③企業結合日
平成29年11月15日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
株式会社ミッド・インターナショナル
⑥取得した議決権比率
議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により、株式会社ミッド・インターナショナルの議決権の100%を取得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年12月1日から平成29年12月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 165,000千円 |
| 取得原価 | 165,000千円 |
(4)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額
54,789千円
なお、負ののれん発生益の金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
取得原価と取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額との差額を負ののれん発生益として計上しております。