ノジマ(7419)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 2億9500万
- 2016年3月31日 -2.37%
- 2億8800万
- 2017年3月31日 -10.76%
- 2億5700万
- 2018年3月31日 +4.28%
- 2億6800万
- 2019年3月31日 -11.57%
- 2億3700万
- 2020年3月31日 -7.59%
- 2億1900万
- 2021年3月31日 -1.83%
- 2億1500万
- 2022年3月31日 +111.63%
- 4億5500万
- 2023年3月31日 +62.64%
- 7億4000万
- 2024年3月31日 -11.22%
- 6億5700万
- 2025年3月31日 +39.73%
- 9億1800万
- 2026年3月31日 -6.86%
- 8億5500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/12 16:15
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 地代家賃 14,457 〃 15,078 〃 減価償却費 2,412 〃 2,901 〃
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※1)『社会に貢献しお客様に喜ばれる』という共通の志のもと、組織の枠組みを越え、各社の強みを相互作用させて共に発展していく想いを込め、ノジマチームとしています。2026/06/12 16:15
(※2)EBITDA=経常利益+支払利息+社債利息+減価償却費+のれん償却額-持分法による投資損益
セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/12 16:15
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新規取得、更新等(1,765百万円)であり、主な減少額は減価償却費(94百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は新規取得、更新等(56百万円)であり、主な減少額は減価償却費(102百万円)によるものであります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新規取得、更新等(79百万円)であり、主な減少額は減価償却費(640百万円)、減損損失(540百万円)及び為替換算差額(17百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は新規取得、更新等(6百万円)及び為替換算差額(208百万円)であり、主な減少額は減価償却費(571百万円)及び減損損失(338百万円)によるものであります。