減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 2億
- 2022年3月31日 +127.5%
- 4億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、53,504百万円(前年同期比103.4%)となりました。2022/06/24 16:39
(※)EBITDA=経常利益+支払利息+社債利息+減価償却費+のれん償却額-持分法による投資利益
セグメント別の状況は以下のとおりです。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2022/06/24 16:39
2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は保有目的の変更による賃貸等不動産として使用されている部分を含む不動産への振替(557百万円)、減価償却費(91百万円)並びに減損損失(88百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は新規賃貸契約(53百万円)であり、主な減少額は減価償却費(90百万円)によるものであります。
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は在外子会社使用権資産増加(4,124百万円)及び保有目的の変更による賃貸等不動産として使用されている部分を含む不動産への振替(557百万円)であり、主な減少額は減価償却費(132百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は信託受益権の増加(6,206百万円)及び在外子会社使用権資産増加(1,420百万円)であり、主な減少額は減価償却費(214百万円)によるものであります。