ノジマ(7419)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億1500万
- 2015年9月30日 +78.26%
- 2億500万
- 2016年9月30日 -24.88%
- 1億5400万
- 2017年9月30日 +44.16%
- 2億2200万
- 2018年9月30日 +36.94%
- 3億400万
- 2019年9月30日 -9.54%
- 2億7500万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 254億8400万
- 2021年9月30日 -98.54%
- 3億7300万
- 2022年9月30日 +81.77%
- 6億7800万
- 2023年9月30日 +39.82%
- 9億4800万
- 2024年9月30日 +51.58%
- 14億3700万
- 2025年9月30日 -69.38%
- 4億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2023/11/10 16:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モール事業、有料衛星放送事業、スポーツ事業、研修事業及びメガソーラー事業等を含めております。
2.セグメント利益又は損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益又は損益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/10 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グループの体制については、7月1日に、海外子会社であるNojima APAC Limitedが、Thunder Match Technology Sdn. Bhd.(以下TMT)を子会社化いたしました。マレーシアにおける情報通信商品の販売に強みを持つTMTのノウハウを生かし、海外事業においても更なる発展ができるよう尽力してまいります。2023/11/10 16:12
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は358,065百万円(前年同四半期比131.5%)、営業利益は13,511百万円(前年同四半期比77.6%)、経常利益は14,675百万円(前年同四半期比77.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,198百万円(前年同四半期比72.1%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、26,486百万円(前年同四半期比94.9%)となりました。