経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億7500万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 254億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2020/11/13 16:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、モール事業、スポーツ事業、研修事業、メガソーラー事業、動物医療事業、ソフトウエア開発事業等を含めております。また、スルガ銀行株式会社の持分法適用に伴う持分法による投資利益25,118百万円を計上しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/13 16:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは「デジタル一番星」、「お客様満足度No.1」を常に追求し、その実現のため「選びやすい売場」及び「お客様の立場に立った接客」を常に心がけ、コンサルティングセールスのレベルアップやお客様のニーズに合ったサービスの充実に取り組んでまいりました。また、ニフティが提案するIoTによる生活に密着したブロードバンド接続サービスをグループ店舗でご案内する等、グループシナジーを発揮いたしました。家電事業においては、有機ELTVに加え、テレワークで使用するPCや周辺機器などのデジタル商品の販売が好調に推移しました。2020/11/13 16:19
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は240,787百万円(前年同四半期比89.3%)、営業利益は17,505百万円(前年同四半期比149.2%)となりました。また、スルガ銀行株式会社の持分法適用化もあり、経常利益は44,199百万円(前年同四半期比339.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,269百万円(前年同四半期比413.6%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、26,449百万円(前年同四半期比128.6%)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 直前年度の決算期・中間期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%2020/11/13 16:19
(2)各年度の決算期における連結・単体の損益計算書において経常損失を計上しないこと。
なお、当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。