- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/10 16:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モール事業、スポーツ事業、研修事業及びメガソーラー事業を含めております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 16:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ40百万円増加しております。
2017/02/10 16:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注)海外子会社の運営する直営店1店舗は含んでおりません。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,182億98百万円(前年同四半期比95.8%)、営業利益は94億99百万円(前年同四半期比96.5%)、経常利益は100億96百万円(前年同四半期比98.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億90百万円(前年同四半期比86.8%)となりました。
また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、167億2百万円(前年同四半期比97.2%)となりました。
2017/02/10 16:14- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
ロ.直前年度の決算期・中間期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%
②各年度の決算期における連結・単体の損益計算書において経常損失を計上しないこと。
なお、当該契約の契約金額及び借入残高は、次のとおりであります。
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