純資産
連結
- 2015年3月31日
- 343億5700万
- 2016年3月31日 +36.34%
- 468億4400万
- 2017年3月31日 +21.37%
- 568億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 336億9000万
- 2016年3月31日 +17.5%
- 395億8700万
- 2017年3月31日 +21.68%
- 481億6800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/06/19 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債増加の主な要因は、長期借入金が34億71百万円増加したこと等によるものであります。2017/06/19 10:01
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、利益剰余金が89億88百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ100億11百万円増加して568億55百万円となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (1) 当社が、運転資金を調達するために締結したタームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約には、次の財務制限条項が付されております。2017/06/19 10:01
①各年度の決算期・中間期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、以下のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
イ.契約締結の直前決算期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80% - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 1.当社が、運転資金を調達するために締結したタームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約には、次の財務制限条項が付されております。2017/06/19 10:01
(1)各年度の決算期・中間期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を、以下のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
① 契約締結の直前決算期の末日における連結・単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の80% - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/19 10:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2017/06/19 10:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/19 10:01
(注)1.当社は、平成27年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 965円97銭 1,143円23銭 1株当たり当期純利益金額 276円59銭 208円28銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。