- 7419
- 2026/10/13
- 時価
- 3920億円
- PER 予
- 7.72倍
- 2010年以降
- 1.48-20.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.41-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 18.94%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/14 16:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/14 16:10
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 3,309百万円 2,895百万円 のれんの償却額 712 〃 709 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/14 16:10
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な要因は、売掛金の減少113億63百万円等があったものの、現金及び預金の増加274億62百万円等によるものであります。2020/08/14 16:10
固定資産増加の主な要因は、契約関連無形資産の減少10億63百万円及びのれんの減少7億19百万円等があったものの、投資有価証券の増加51億55百万円等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ121億27百万円増加して2,081億5百万円となりました。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/08/14 16:10
当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため暫定的な会計処理を行っており、のれん及び負ののれんは生じておりません。