- 7421
- 2026/10/09
- 時価
- 744億円
- PER 予
- 79.41倍
- 2010年以降
- 赤字-23500倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.88倍
- 2010年以降
- 1.26-2447.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.92%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/01/14 14:23
3.報告セグメントの変更等に関する事項利益 金額 のれんの償却額 △3,574 四半期連結損益計算書の経常利益 627,095
(会計方針の変更等)の(有形固定資産の減価償却方法の変更)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法は主に定率法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「回転寿司」セグメントで502,560千円、「ベンダー」セグメントで18,523千円それぞれ増加しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、前連結会計年度における多数の不採算店舗の退店を機に、有形固定資産の使用状況を検証した結果、今後は有形固定資産の長期安定的な稼働傾向が予測されるため、店舗運営コストと売上の対応の観点から、設備投資のコストを毎期平均的に負担させることが会社の経済的実態を合理的に反映させることができると判断し、定額法に変更するものであります。2015/01/14 14:23
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益が518,977千円、経常利益は521,083千円増加し、税金等調整前四半期純損失は同額減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/01/14 14:23
利益 金額 のれんの償却額 △3,574 四半期連結損益計算書の経常利益 627,095 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当外食業界におきましては、夏場以降の台風や豪雨などの悪天候に加え雇用環境改善に伴う人件費関連コストの増加、顧客確保の企業間競争の激化など、引き続き経営環境は厳しさを増しております。2015/01/14 14:23
このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は607億7百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は4億69百万円(前年同期は営業損失6億28百万円)、経常利益は6億27百万円(前年同期は経常損失6億10百万円)、四半期純損失は15億72百万円(前年同期は四半期純損失44億42百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。