- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間より、当社グループの経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益又は損失を、経常利益又は経常損失から営業利益又は営業損失に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の測定方法により作成しております。
(セグメント名称の変更)
2016/02/10 15:05- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益に与える影響はありませんが、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が2億64百万円増加しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2016/02/10 15:05- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| セグメント間取引消去 | 51,331 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 1,725,579 |
2016/02/10 15:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、人手不足に伴う人件費の高まりなども加わり、経営環境はより一層の厳しさを増しております。
このような環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は617億69百万円、営業利益は17億25百万円、経常利益は19億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億61百万円となりました。
※当社は平成27年3月期より決算期を2月末日から3月31日に変更しております。これに伴い、当第3四半期累計期間(平成27年4月1日から平成27年12月31日)と比較対象となる前第3四半期累計期間(平成26年3月1日から平成26年11月30日)の期間が異なることから、前年同四半期比較については、記載しておりません。
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