営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億500万
- 2020年6月30日
- -16億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/14 10:48
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 7 四半期連結損益計算書の営業利益 305
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/14 10:48
利益 金額 セグメント間取引消去 6 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,640 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社の主力事業である回転寿司事業におきましては、より魅力的かつ付加価値の高いメニュー・商品の開発・販売を基盤とし、店舗オペレーションの一層の強化と新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた取り組みとして全店舗従業員への体温測定を含めた毎日の健康チェックの実施、マスク着用の徹底、アルコール消毒や消毒液の設置、ソーシャルディスタンス(社会的距離)の徹底などの感染予防対策を通じて既存顧客の満足度や安心感の向上と新規顧客の獲得に努めてまいりましたが、政府による緊急事態宣言や各自治体による外出自粛要請等を受け、一部店舗の臨時休業や営業時間短縮を実施し、また、不要不急の外出自粛による来店客数の激減により売上高は前年同期を大幅に下回る結果となりました。2020/08/14 10:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は136億10百万円(前年同四半期比28.0%減)、営業損失は16億40百万円(前年同四半期は営業利益3億5百万円)、経常損失は15億95百万円(前年同四半期は経常利益4億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16億66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億3百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。