営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -16億4000万
- 2021年6月30日
- -10億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/13 13:38
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 6 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,640
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/08/13 13:38
利益 金額 セグメント間取引消去 2 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,093 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社の主力事業である回転寿司事業におきましては、コロナ禍においても安心してお食事をお楽しみいただける店舗づくりに取り組んでおります。直近で改装した店舗につきましては、自動案内システムやセルフレジ・ご自身のスマートフォンがタッチパネル替わりになる「スマホオーダー」を導入し、非接触化型のサービスを強化しております。今後も随時各店に導入を進めて行く予定です。店内の感染予防対策においては、従業員の健康管理、マスクや手袋着用の実施、アルコール消毒液の設置、ソーシャルディスタンスの確保などを引き続き実施しております。また、政府・各地方自治体からの時短営業や酒類販売制限の要請に対しては当然に従い、一部の自治体で行われている飲食店における感染防止認証制度を積極的に認証取得しております。2021/08/13 13:38
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は165億35百万円(前年同四半期比21.5%増)、営業損失は10億93百万円(前年同四半期は営業損失16億40百万円)、経常損失は10億41百万円(前年同四半期は経常損失15億95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失16億66百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。