営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 7億4600万
- 2024年9月30日 -27.75%
- 5億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 11:00
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 44 中間連結損益計算書の営業利益 746
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 11:00
利益 金額 セグメント間取引消去 32 中間連結損益計算書の営業利益 539 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましては、インバウンド消費の拡大や消費動向の上向きに伴い景気は回復基調にあるものの、原材料・エネルギー価格の高騰や人手不足によるコストアップが継続し、厳しい経営環境が続いております。また、物価高騰による消費者の節約志向、ライフスタイルの変化により、多様な価値観が生まれてきております。2024/11/14 11:00
このような状況の中、当社は「お客様の喜びが私たちの喜びです」という社是のもと、経営戦略の柱として強い既存店づくり、成長投資、サステナビリティに取組み、客数及び客単価は堅調に推移しております。その一方で、鮪、サーモンなどを中心に原材料価格高騰の影響を受け、回転寿司事業における売上総利益率は、前年同期比0.9%の減少となりました。以上の結果により、当中間連結会計期間の売上高は369億65百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は5億39百万円(前年同期比27.8%減)、経常利益は5億64百万円(前年同期比27.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億71百万円(前年同期比25.2%減)となりました。
次に事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。