無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億4300万
- 2025年3月31日 -28.67%
- 1億200万
個別
- 2024年3月31日
- 1億3800万
- 2025年3月31日 -28.26%
- 9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)2025/07/01 11:20
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 2,127 80 2,208 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,151 61 3,212
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 2,182 89 2,271 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,668 158 2,826 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1~38年
構築物 2~27年
工具、器具及び備品 1~18年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2025/07/01 11:20 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/07/01 11:20
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」・「施設利用権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた143百万円は、「ソフトウエア」132百万円、「施設利用権」0百万円、「その他」9百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/07/01 11:20
当社グループは、当連結会計年度に2,780百万円の設備投資(無形固定資産及び敷金及び保証金を含む。)を実施いたしました。
回転寿司事業において主要な設備投資の内容は改装を22店舗実施し、662百万円の設備投資を行いました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 1~18年2025/07/01 11:20
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 1~18年2025/07/01 11:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。