- 7421
- 2026/09/08
- 時価
- 800億円
- PER 予
- 85.36倍
- 2010年以降
- 赤字-23500倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.47倍
- 2010年以降
- 1.26-2447.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.92%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 1億3200万
- 2025年3月31日 -26.52%
- 9700万
個別
- 2024年3月31日
- 1億3100万
- 2025年3月31日 -29.01%
- 9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1~38年
構築物 2~27年
工具、器具及び備品 1~18年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
尚、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を0円とする定額法を採用しております。2025/07/01 11:20 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/07/01 11:20
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」・「施設利用権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた143百万円は、「ソフトウエア」132百万円、「施設利用権」0百万円、「その他」9百万円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/07/01 11:20
尚、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
ハ.リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/07/01 11:20
尚、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年間)に基づく定額法で償却しております。
(3)リース資産