売上高
連結
- 2013年2月20日
- 15億5529万
- 2014年2月20日 +12.01%
- 17億4203万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/15 9:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,271,385 15,415,267 23,529,581 31,615,734 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 93,736 294,116 493,948 713,096 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- カー用品、釣り用品、スポーツ・レジャー用品、自転車2014/05/15 9:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 事業等のリスク
- (1)地域経済と消費動向による影響について2014/05/15 9:13
当社グループの営業基盤である青森県・北海道における地域経済が浮上せず、個人消費の低迷が続いた場合は売上高の減少、商品価格の低下につながり、当社グループの業績に影響を受ける可能性があります。
(2)競合強化による影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2014/05/15 9:13 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高はありません。2014/05/15 9:13 - #6 業績等の概要
- 経費面では、新設店2ヵ店、食品部門増設店舗に要した投資、並びに家電売場の増改装投資に係る減価償却費、修繕費が増加しました。人件費は業務スーパー店の要員増加により増えました。販売費及び一般管理費全般について圧縮に努めましたが、店舗整備に係る費用と電気料の増嵩によって前年を上回りました。なお、店舗運営面では、全店のPOSレジを平成26年3月をもって新鋭機に更新完了したことにより、顧客サービスと利便性が向上いたしました。2014/05/15 9:13
この結果、当連結会計年度の売上高は31,615百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は646百万円
(前年同期比28.0%減)、経常利益は701百万円(前年同期比27.9%減)、当期純利益は494百万円(前年同期比5.6%減)となり、増収減益となりました。減益の要因は、主に食品部門の売上構成比の上昇による売上総利益率の低下及び店舗の出店や改装等による販売費及び一般管理費の増加によるものであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/05/15 9:13
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 売上高(千円) 前年同期比(%) リビング 9,060,909 96.4
2.金額には、消費税等は含まれておりません。 - #8 経営上の重要な契約等
- (注)1.当社は、株式会社アップガレージ及び株式会社オートウェーブに対し、毎月の売上高に応じて定められた率のロイヤリティを支払っております。2014/05/15 9:13
2.当社は、株式会社神戸物産及び上新電機株式会社に対し、毎月の仕入高に応じて定められた率のロイヤリティを支払っております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/05/15 9:13
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べて435百万円増加し、31,615百万円(前連結会計年度比1.4%増)となりました。営業利益は、前連結会計年度に比べて251百万円減少し、646百万円(前連結会計年度比28.0%減)となりました。経常利益は、前連結会計年度に比べて271百万円減少し、701百万円(前連結会計年度比27.9%減)となりました。当期純利益は、前連結会計年度に比べて29百万円減少し、494百万円(前連結会計年度比5.6%減)となりました。
(売上高)