売上高
個別
- 2013年8月20日
- 834億9200万
- 2014年8月20日 -9.16%
- 758億4800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/11/18 14:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 17,900 41,528 58,981 75,848 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 238 1,884 2,380 1,095 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・当社は、各種専門家から法務、税務に関する指導、助言を受けられる体制を整えております。2014/11/18 14:21
・当社は、経営の透明性を高めるため、従来から月次売上高前年比情報・業績に関する情報など、経営情報を積極的にタイムリーに開示しております。また、株主・一般投資家の方の便宜を考え、ディスクローズ事項は、速やかに東京証券取引所に開示するとともに当社のホームページに掲載しており、積極的なIR情報の開示に努めております。
②内部監査及び監査役監査の状況 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/11/18 14:21
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 業績等の概要
- 店舗展開におきましては、新規業態としてプライベートブランドであるバックナンバーを軸に、ウェアや雑貨をセレクトし、取り揃えたライフスタイルストア「バックナンバー」を開発し、キャナルシティ博多店(福岡県福岡市博多区)をはじめとして新たに4店舗を出店いたしました。また、その他店舗の出退店におきましては、30店舗を出店するとともに、効率化を図るために22店舗を閉店いたしました。以上の結果、当事業年度末店舗数は490店舗となりました。2014/11/18 14:21
当事業年度の概況としましては、商品が若年層向けに偏ったことやお求めやすい価格帯での商品展開が不十分だったことなど商品政策がお客様のニーズから乖離したことで、客数の大幅減を招きました。加えて、残暑が長引いたことや異常気象の影響もあり、売上は厳しいものとなりました。以上の結果、当事業年度の売上高は、75,848百万円(前期比9.2%減)となりました。
部門別では、ボトムス部門の売上高は26,043百万円(前期比6.9%減)、カットソー・ニット部門の売上高は19,069百万円(前期比11.2%減)、シャツ・アウター部門の売上高は15,237百万円(前期比8.6%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を商品部門別に示すと次のとおりであります。2014/11/18 14:21
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 売上高(百万円) 前期比(%) ボトムス 26,043 93.1 カットソー・ニット 19,069 88.8 シャツ・アウター 15,237 91.4 その他 15,497 89.1 計 75,848 90.8 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高及び売上総利益2014/11/18 14:21
商品が若年層向けに偏ったことやお求めやすい価格帯での商品展開が不十分だったことなど商品政策がお客様のニーズから乖離したことで、客数の大幅減を招きました。加えて、残暑が長引いたことや異常気象の影響もあり、売上は厳しいものとなりました。以上の結果、当事業年度の売上高は、75,848百万円(前期比9.2%減)、売上総利益は36,713百万円(前期比8.0%減)となりました。売上総利益率は値下げロスを抑えたことにより、前事業年度に比べて0.6ポイント向上し、48.4%となりました。
②営業利益及び経常利益