- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年8月20日
- 34億1700万
- 2014年8月20日 -51.65%
- 16億5200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 部門別では、ボトムス部門の売上高は26,043百万円(前期比6.9%減)、カットソー・ニット部門の売上高は19,069百万円(前期比11.2%減)、シャツ・アウター部門の売上高は15,237百万円(前期比8.6%減)となりました。2014/11/18 14:21
売上動向が鈍かったため、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、営業利益については1,743百万円(前期比50.7%減)、経常利益については1,652百万円(前期比51.7%減)となりました。また、店舗リニューアルによる固定資産除却損、閉店等に伴う店舗閉鎖損失及び減損損失による特別損失を計上したことから、当期純利益は421百万円(前期比75.0%減)となりました。
次期の見通しにつきましては、引き続き緩やかな景気回復が続くと期待されるものの、消費税率引き上げの影響が長引くことや、依然として海外景気の下振れによる国内景気の下振れリスクがあるなど、不透明な状況となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品が若年層向けに偏ったことやお求めやすい価格帯での商品展開が不十分だったことなど商品政策がお客様のニーズから乖離したことで、客数の大幅減を招きました。加えて、残暑が長引いたことや異常気象の影響もあり、売上は厳しいものとなりました。以上の結果、当事業年度の売上高は、75,848百万円(前期比9.2%減)、売上総利益は36,713百万円(前期比8.0%減)となりました。売上総利益率は値下げロスを抑えたことにより、前事業年度に比べて0.6ポイント向上し、48.4%となりました。2014/11/18 14:21
②営業利益及び経常利益
売上動向が鈍かったため、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、営業利益については1,743百万円(前期比50.7%減)、経常利益については1,652百万円(前期比51.7%減)となりました。