売上高
個別
- 2015年8月20日
- 782億2800万
- 2016年8月20日 +10.53%
- 864億6200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/11/18 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 20,566 46,407 67,164 86,462 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,121 2,755 4,158 2,997 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・当社は、各種専門家から法務、税務に関する指導、助言を受けられる体制を整えております。2016/11/18 13:19
・当社は、経営の透明性を高めるため、従来から月次売上高前年比情報・業績に関する情報など、経営情報を積極的にタイムリーに開示しております。また、株主・一般投資家の方の便宜を考え、ディスクローズ事項は、速やかに東京証券取引所に開示するとともに当社のホームページに掲載しており、積極的なIR情報の開示に努めております。
②内部監査及び監査役監査の状況 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/11/18 13:19
単一の商品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 業績等の概要
- 店舗展開におきましては、イオンモール四條畷店(大阪府四條畷市)をはじめとして24店舗を出店するとともに、効率化を図るために26店舗を閉鎖し、当事業年度末店舗数は514店舗となりました。また、店舗活性化の為にリニューアルを積極的に実施し、新たな店舗デザインの採用、より訴求力の高い新什器の展開など、魅力的な店舗空間づくりに努めてまいりました。2016/11/18 13:19
売上概況といたしましては、上半期は、記録的な暖冬の影響により防寒アウター等の苦戦はあったものの、秋物商品の堅調な推移、大きく仕掛けた「MOCOMOCO」シリーズのヒット、強化を図ったベーシックアイテムや豊富に取り揃えたナショナルブランド商品の好調な販売等によって売上は伸長いたしました。下半期は、前倒しで投入を行った春物商品等は、春先より気温の高い日が続いたこともあり好調でしたが、訴求力の弱かった盛夏・晩夏商品の販売は伸び悩み苦戦いたしました。以上の結果、売上高は86,462百万円(前期比10.5%増)となりました。
部門別では、ボトムス部門の売上高は27,739百万円(前期比6.2%増)、カットソー・ニット部門の売上高は25,402百万円(前期比14.0%増)、シャツ・アウター部門の売上高は15,142百万円(前期比9.1%増)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当事業年度の販売実績を商品部門別に示すと次のとおりであります。2016/11/18 13:19
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。商品部門別 売上高(百万円) 前期比(%) ボトムス 27,739 106.2 カットソー・ニット 25,402 114.0 シャツ・アウター 15,142 109.1 その他 18,177 114.0 計 86,462 110.5 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高及び売上総利益2016/11/18 13:19
昨年度より引き続き行った、魅力的なプライベートブランド商品の展開やナショナルブランドの強化、ベーシック商品の強化などの商品施策に成果が現われた結果、当事業年度の売上高は、86,462百万円(前期比10.5%増)、売上総利益は41,112百万円(前期比9.9%増)となりました。売上総利益率は季節商品の値下げロスが増加したことにより、前事業年度に比べて0.2ポイント低下し、47.6%となりました。
②営業利益及び経常利益