- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/04/05 11:28
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成29年4月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行されたものは含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年2月20日) 提出日現在発行数(株)(平成29年4月5日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,631,500 29,631,500 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 29,631,500 29,631,500 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗展開におきましては、国分寺マルイ店(東京都国分寺市)をはじめとして9店舗を出店するとともに、当期中の業態廃止が決定しているフラッシュリポート及びチャイム両業態の18店舗を含む27店舗を閉鎖し、当第2四半期会計期間末店舗数は496店舗となりました。既存店舗におきましては、上野店(東京都台東区)や池袋店(東京都豊島区)、イオンモールKYOTO店(京都府京都市南区)の大規模リニューアルなど活性化を積極的に図ってまいりました。2017/04/05 11:28
当第2四半期累計期間は、上記のような施策に取り組んでまいりましたが、厳しい業績となりました。気温、気候の環境要因、その他外的要因の影響もありましたが、前年からの持ち越し商品の消化が進まなかったこと、前年の売れ筋商品を踏襲した商品群が多くなったことで、売場が新鮮味に欠け、集客が大きく落ち込みました。この結果、当第2四半期累計期間の売上高は42,830百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。
利益面におきましては、中期経営計画「NEXT36」達成に向け、積極的な投資、経費投入を行いましたが、売上動向が鈍かったことで、値下げロスが増加し、売上総利益が減少したことにより、営業利益は233百万円(前年同四半期比92.0%減)、経常利益は227百万円(前年同四半期比92.2%減)、リニューアルや退店に伴う特別損失を325百万円計上したことで、四半期純損失160百万円(前年同期は四半期純利益1,684百万円)となりました。