- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。2020/04/14 15:27
(2)各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。
上記の条件変更により、当第2四半期連結会計期間末においては財務制限条項に抵触していないため、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「11.重要事象等」は解消しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別売上高といたしましては、ボトムス部門の売上高は9,950百万円(前年同四半期比19.4%減)、カットソー・ニット部門の売上高は10,334百万円(前年同四半期比12.0%減)、シャツ・アウター部門の売上高は6,137百万円(前年同四半期比23.7%減)となりました。2020/04/14 15:27
利益面につきましては、売上高の大幅な減少により、販売費及び一般管理費を抑制したものの、計画を下回る結果となり、営業利益145百万円(前年同四半期は営業損失419百万円)、経常利益207百万円(前年同四半期は経常損失336百万円)となりました。最終損益につきましては、店舗改装に伴う固定資産除却損の計上に加え、退店店舗及び収益性の厳しい店舗について減損損失を計上するなど特別損失を634百万円計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失483百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,767百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況