ソフトウエア
連結
- 2019年8月31日
- 4億4100万
- 2020年8月31日 +9.52%
- 4億8300万
個別
- 2019年8月31日
- 4億4100万
- 2020年8月31日 +9.52%
- 4億8300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価格のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエアであり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含まれておりません。2020/11/27 16:26
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(契約社員を含む)は( )内に年間の平均雇用者数を外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2020/11/27 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/27 16:26
前連結会計年度(自 2018年8月21日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 工具、器具及び備品 10 72 ソフトウエア - 33 除去費用 45 27 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/11/27 16:26
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 有明ガーデン店他 内外装設備 330百万円 有明ガーデン店他 什器取付工事 55 〃 ソフトウエア仮勘定 POS改修、ECシステム開発他 322 〃
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2020/11/27 16:26
前事業年度まで「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していた116百万円は、「ソフトウエア仮勘定」として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/11/27 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/11/27 16:26
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~39年
構築物 10年~30年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/27 16:26