- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 2億700万
- 2021年2月28日 +200.48%
- 6億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別売上高といたしましては、ボトムス部門8,528百万円(前年同四半期比14.3%減)、カットソー・ニット部門9,862百万円(前年同四半期比4.6%減)、シャツ・アウター部門4,809百万円(前年同四半期比21.6%減)となりました。2021/04/14 11:34
利益面につきましては、売上高の減少はあったものの、短サイクル型発注の運用定着により在庫を適正にコントロールし、値下げロスの改善に努めたことや販売費及び一般管理費を抑制したことで、営業利益572百万円(前年同四半期比294.5%増)、経常利益は622百万円(前年同四半期200.1%増)となりました。
最終損益につきましては、退店店舗及び収益性の厳しい店舗の減損損失430百万円、次期POSシステム内製化プロジェクトを中止したことによる減損損失374百万円及び解約違約金165百万円、希望退職者関連費用82百万円等を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、395百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失483百万円)となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各本・中間決算期の末日における当社の単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年8月決算期の末日における当社の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の60%の金額以上に維持すること。2021/04/14 11:34
②各本・中間決算期の末日における当社の単体の損益計算書上において、2半期(各本・中間決算期毎に1半期として計算する。)連続して経常損失を計上しないこと。