建物(純額)
個別
- 2022年8月31日
- 21億7400万
- 2023年8月31日 -33.76%
- 14億4000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2023/11/29 16:19
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 建物 24百万円 22百万円 土地 475 475
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/11/29 16:19
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 イオンモール豊川店他 内外装設備 247百万円 イオンモール豊川店他 電気空調工事 100 〃 工具、器具及び備品 イオンモール豊川店他 什器取付工事 77 〃 イオンモール豊川店他 サイン工事 19 〃 ソフトウエア ネットワーク構築他 32 〃
5.建設仮勘定の増加額及び減少額は、上記3.4.に係るものであります。建物 石岡八軒台店他 店舗閉鎖、改装等による 1,415百万円 工具、器具及び備品 石岡八軒台店他 店舗閉鎖、改装等による 194 〃 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)2023/11/29 16:19
資産のグルーピングは、主として店舗単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。このうち、退店を決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、また本社の電話加入権については1円まで減額したことにより、減損損失571百万円(建物514百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品53百万円、ソフトウエア仮勘定0百万円、長期前払費用1百万円、その他1百万円)を計上いたしました。なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額によっております。正味売却価額は、実質的な処分価値を踏まえ、ゼロとしております。また、使用価値の算定の際に適用した割引率は9.6%を用いております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ECシステム ソフトウエア仮勘定 0 店舗設備 北海道地区(3店舗) 建物等 35 東北地区 (1店舗) 建物等 58 関東地区 (18店舗) 建物等 189 中部地区 (5店舗) 建物等 73 近畿地区 (9店舗) 建物等 166 中国地区 (3店舗) 建物等 6 四国地区 (1店舗) 建物等 2 九州地区 (4店舗) 建物等 35 沖縄地区 (1店舗) 建物等 2 店舗設備計 570
当事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/11/29 16:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行会社の財務状況等を監視し、そのリスク状況を勘案して、保有状況を継続的に見直すことで、リスクの軽減を図っております。2023/11/29 16:19
敷金及び保証金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、差入先の信用状況を定期的に監視することを通じて、リスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金、電子記録債務、未払金及び預り金は、1年以内の支払期日であります。