純資産
個別
- 2023年8月31日
- 125億6600万
- 2024年8月31日 -97.49%
- 3億1500万
- 2025年8月31日 +57.46%
- 4億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前事業年度末に比べて18百万円増加し、3,666百万円となりました。これは主に関係会社長期借入金が1,000百万円増加し、店舗閉鎖損失引当金(固定)が496百万円、資産除去債務(固定)が546百万円それぞれ減少したことによるものであります。2025/11/27 14:00
純資産
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べて180百万円増加し、496百万円となりました。これは主に第三者割当増資による募集株式の発行があった一方で、当期純損失を449百万円計上したことによるものであり、総資産に占める自己資本比率は3.8%となりました。 - #2 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2025/11/27 14:00
当社は、当事業年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び7期連続で当期純損失を計上し、当事業年度においても継続して営業損失454百万円、経常損失752百万円、当期純損失449百万円、重要なマイナスの営業キャッシュ・フロー4,225百万円を計上し、当事業年度末の貸借対照表の純資産額は496百万円となりました。
また、返済期日が1年内の借入金3,641百万円は手元資金578百万円に比して多額となっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2025/11/27 14:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブ - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2025/11/27 14:00
当社は、当事業年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び7期連続で当期純損失を計上し、当事業年度においても継続して営業損失454百万円、経常損失752百万円、当期純損失449百万円、重要なマイナスの営業キャッシュ・フロー4,225百万円を計上し、当事業年度末の貸借対照表の純資産額は496百万円となりました。
また、返済期日が1年内の借入金3,641百万円は手元資金578百万円に比して多額となっております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/27 14:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当事業年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 1株当たり純資産額 8円49銭 12円85銭 1株当たり当期純損失(△) △410円52銭 △13円19銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。