- 7445
- 2026/02/25
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 394.5倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2025年) - PBR
- -30.35倍
- 2010年以降
- 0.32-64.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -7.69%
- ROA 予
- 0.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/04/14 14:05
(注)東京証券取引所スタンダード市場に上場しておりましたが、2026年2月26日をもって上場廃止となっております。種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2026年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2026年4月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 35,540,591 35,540,591 非上場 単元株式数100株 計 35,540,591 35,540,591 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は聖域なき構造改革を軸に2025年8月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画(2024年10月8日付公表)を策定しており、2年目にあたる当事業年度におきましては、基盤固めの継続による事業安定化と再成長への準備を両立させるフェーズとして、MDの抜本的見直しとワールドグループのリソースを活かした競争力あるPB開発に取り組み、PB(プライベートブランド)構成比の拡大による仕入原価率の改善や、サプライチェーン情報を共有し、売上総利益率の改善への取組みを推し進めてまいりました。2026/04/14 14:05
そのような事業環境の中、当中間会計期間におきましては、レディースを中心としたトレンド性の高い新作商品が支持を集めた他、価格帯の見直し等が奏功し、客数回復の兆しが見られ、実店舗の既存店客数は3カ月連続で前年実績を超える水準となるなど、一定の効果が顕在化しました。しかしながら、期間を通してトップスおよびグッズを中心に、テイストの偏りや端境期におけるファッション雑貨の展開不足など、品揃え面で課題が未だ多く、売上高は低調に推移し、計画は未達となりました。
この結果、当中間会計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。