- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,137,687 | 4,549,979 | 6,693,959 | 9,308,178 |
| 税引前四半期純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | 173,146 | 74,680 | △304,001 | △504,333 |
| 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | 162,388 | 53,108 | △339,509 | △546,841 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) | 14.86 | 4.86 | △31.07 | △50.05 |
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | 14.86 | 10.00 | △35.94 | △18.98 |
2016/05/19 11:10- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
人件費を含めた販管費につきましては、期中でのコントロールが定着してきたこともあり前事業年度より764千円増加の48億65百万円と計画の範囲内に抑えることができましたが、売上高及び売上総利益を伸ばすことができなかったことから営業損失6億63百万円(前事業年度は営業利益31百万円)、経常損失6億29百万円(前事業年度は経常利益75百万円)となりました。
(当期純損失)
出店のために締結していた賃貸借予約契約について、貸主側からの解除申し入れを受け入れたことによる違約金収入(特別利益)を3億12百万円計上しましたが、減損損失等の特別損失を1億87百万円計上したことにより当期純損失は5億46百万円(前事業年度は当期純損失46百万円)となりました。
2016/05/19 11:10- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度において当期純損失46百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローが81百万円のマイナスとなりました。当事業年度においても営業損失6億63百万円、当期純損失5億46百万円、営業活動によるキャッシュ・フローが8億99百万円のマイナスとなりました。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/05/19 11:10- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社は、当事業年度を含め継続的に当期純損失を計上しており、営業キャッシュ・フローがマイナスとなっております。
当該状況を解消又は改善すべく、販売力強化と経費削減による収益力の回復に取り組んでまいります。
2016/05/19 11:10- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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