有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/05/19 11:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,137,687 4,549,979 6,693,959 9,308,178 税引前四半期純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 173,146 74,680 △304,001 △504,333 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/05/19 11:10
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 生産、受注及び販売の状況
- (1) 商品部門別売上高2016/05/19 11:10
(注) 上記金額に消費税等は含まれておりません。商品部門別 第56期(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 構成比(%) ボトムス(ジーンズ、カジュアルパンツ他) 2,850,280 95.9 30.6
(2) 都道府県別売上高 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2016/05/19 11:10
(売上高及び売上総利益)
売上高は前事業年度より5億10百万円減少し、93億8百万円となりました。これは主に春秋物商品ではパーカーをはじめとした羽織り物全般、夏物商品ではTシャツ類が全体を牽引した一方で、布帛のシャツ類は前年を下回る水準で推移するとともに暖冬に見舞われたことなどもあり、アウターやマフラー、手袋などの防寒商品群全般において苦戦したためであります。売上総利益につきましては、売上が苦戦したことによる売価変更(値下げ販売)が増加したことなどにより、売上総利益率は前事業年度より4.7ポイント低下し45.2%となりました。 - #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売場・商品・販促」の三位一体による売上高の向上
・関連チームの合同会議を設置し、商品情報等の共有化や販売方法等の検討・調整を行ない売場(店舗)への落とし込み(具現化)を徹底してまいります。
・SNSやメールによる情報発信を継続強化していくとともに、売場での展開方法やPOP等の見直しによる提案力の強化にも取り組んでまいります。
・販売スタッフ(特にパートスタッフ)の育成制度の見直しと進捗管理の強化等により店頭販売力の底上げを図ってまいります。
・外国人旅行者に向けてSNSやガイドブックへの掲出による情報発信を継続していくとともに、来店客数の多い店舗では免税販売を行ない、引き続き外国人旅行者の獲得を目指してまいります。2016/05/19 11:10