- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/02/14 13:47- #2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度まで継続的に営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/02/14 13:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗展開におきましては、前期から進めているスクラップアンドビルドを継続し、不採算店舗整理のため12店舗を退店いたしました。並行してレディース及び雑貨商品の比率を高めた「jM」業態を3店舗、マルチブランド型MDのニューコンセプトショップ「JEM」(ジェイ・イー・エム)業態を1店舗、「OUTDOOR PRODUCTS」業態では福岡地区初となるマークイズ福岡ももち店含む5店舗、合計9店舗を商業施設へ出店いたしました。これらの結果、当第3四半期会計期間末の総店舗数は78店舗(うち催事契約2店舗、前年同月度末店舗数92店舗)となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,766百万円(前年同期間4~12月度対比0.8%減)、営業利益333百万円(前年同期間は241百万円の営業損失、575百万円改善)、経常利益344百万円(前年同期間は236百万円の経常損失、581百万円改善)、四半期純利益263百万円(前年同期間は95百万円の四半期純損失、359百万円改善)と、4期ぶりの第3四半期営業黒字化を達成いたしました。
2019/02/14 13:47- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要な事象等
当社は、前事業年度まで継続的に営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/02/14 13:47- #5 重要事象等の分析及び対応
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社は、前事業年度まで継続的に営業損失を計上しております。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消又は改善すべく、売上拡大と収益構造改革の推進に向け、継続して下記施策を実行してまいります。
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