有価証券報告書-第56期(平成27年2月21日-平成28年2月20日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払費用」及び「前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払費用」16,430千円、「前受収益」48,000千円、「その他」4,428千円は、「その他」64,805千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期未収入金の増減額」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「長期未収入金の増減額」1,200千円、「その他」△32,425千円は、「未払金の増減額」303,927千円、「その他」△335,153千円として組み替えております。「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の払戻による収入」1,005千円、「その他」20,208千円は、「その他」21,214千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「未払費用」及び「前受収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未払費用」16,430千円、「前受収益」48,000千円、「その他」4,428千円は、「その他」64,805千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「長期未収入金の増減額」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の払戻による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「長期未収入金の増減額」1,200千円、「その他」△32,425千円は、「未払金の増減額」303,927千円、「その他」△335,153千円として組み替えております。「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の払戻による収入」1,005千円、「その他」20,208千円は、「その他」21,214千円として組み替えております。