有価証券報告書-第54期(平成25年2月21日-平成26年2月20日)

【提出】
2014/05/20 14:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
75項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金
別途積立金繰越利益剰余金
当期首残高2,015,8122,125,4342,125,434134,0892,820,000558,584
当期変動額
当期純損失(△)△297,572
自己株式の取得
株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)
当期変動額合計-----△297,572
当期末残高2,015,8122,125,4342,125,434134,0892,820,000261,012

(単位:千円)
株主資本評価・換算差額等純資産合計
利益剰余金自己株式株主資本合計その他有価証券
評価差額金
評価・換算差額
等合計
利益剰余金合計
当期首残高3,512,673△1,259,3646,394,556△12,695△12,6956,381,861
当期変動額
当期純損失(△)△297,572△297,572△297,572
自己株式の取得△236△236△236
株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)
9,8729,8729,872
当期変動額合計△297,572△236△297,8089,8729,872△287,935
当期末残高3,215,101△1,259,6006,096,747△2,822△2,8226,093,925


当事業年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金資本剰余金合計利益準備金その他利益剰余金利益剰余金
合計
別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高2,015,8122,125,4342,125,434134,0892,820,000261,0123,215,101
当期変動額
当期純損失(△)△756,979△756,979
自己株式の取得
株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)
当期変動額合計-----△756,979△756,979
当期末残高2,015,8122,125,4342,125,434134,0892,820,000△495,9662,458,122

(単位:千円)
株主資本評価・換算差額等純資産合計
自己株式株主資本合計その他有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
評価・換算
差額等合計
当期首残高△1,259,6006,096,747△2,822-△2,8226,093,925
当期変動額
当期純損失(△)△756,979△756,979
自己株式の取得△244△244△244
株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)
5,226△25,2235,223
当期変動額合計△244△757,2235,226△25,223△752,000
当期末残高△1,259,8455,339,5232,404△22,4015,341,924

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。